課題研究

新しい課題研究に
「アクティブラーニングの効果検証」

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 4月27日に開催された2015年度第1回理事会において、本年度から始まる課題研究が以下のような内容で決定され、課題研究委員会が発足した。

名 称:アクティブラーニングの効果検証
代表者:溝上慎一(京都大学)
組 織:溝上慎一(京都大学)、三保紀裕(京都学園大学)、本田周二(島根大学)、山田邦雅(北海道大学)、長澤多代(三重大学)、徳井美智代(北海道大学)

 なお、任意団体のときに採択された以下の2つの課題研究の継続も承認された。
 ・学士課程教育における共通教育の質保証(代表者:高橋哲也)
 ・発達障害学生への学生支援・大学教育の役割(代表者:青野透)