研究の動向

新しい課題研究がスタート

2018年度から次の2つの新しい課題研究が発足しました。研究期間は2018年度4月から2021年度3月までです。

1.「学生の思考を鍛えるライティング教育の課題と展望」
研究代表者:井下千以子(桜美林大学)

2.「アクティブラーニングを支援する学生アドバイザーの制度・研修・効果に関する実証研究」
研究代表者:杉森公一(金沢大学) 

なお、2016年度から2018年度まで以下の研究が継続されています。

「現代のリベラルアーツとしての理数工系科目(STEM)の開発と教育実践のために」
研究代表者:細川敏幸(北海道大学)

研究の趣旨・組織等についてはメニューの「課題研究」のボタンでご覧下さい。